So-net無料ブログ作成
検索選択


2016年までの観た!読んだ!お勧めの映画や本でーす!





消えた一族(220) まだまだ阿部 [消えた一族]

なにやらすごいのが来ている時には

この頭痛なんだ。

ステージ目かわかんないけど、

古代の糸口のでっかいひとつを

見つけかけてる。

ちっ、、、

っていうかね、

そんなの見つけてどーすんだって話なんだけどね

やめられないんだなーこれが

もーーーーーっ!!!!!!!!


昨日の記事はとりあえずあれで〆とく

そのまま調べようとしたんだけど

どんどん違うのが入ってきちゃって


今はもう頭が痛くてしょうがない


でも前からちょっとは知ってたものだけど

その頃にはまったく理解不能だったものが

今ちょっと理解できそうなので

今日はそれに取り組もうと思う


阿部だけど


ココ最近揺れてるところで私がリツィートしてるのは

だいたい

蝦夷関連

っていうか、掘れば絶対阿部になっちゃう


安倍じゃないよ

いや、安倍も阿部かもしれないけど

今のシンゾウのとこの安倍はイカン




いや、、、イカンとは思うんだけど


これまでいろいろ見てきたもんは結局、結果的に

みんな

内輪もめやら

陥れるとか

なんか欲深いやつら同士のやってることだよ

私ら民衆にはなんも関係のない世界

いつも巻き込まれて殺されるだけのわたしら民衆とさ


金ぴかの城に住んでる欲深い奴らが

いくら争いのない世界とかいっても説得力ないんだよね


消された古代の王朝だとか、

消された古代の神だとか言ってもさ

後ろに引っ込んだだけで、

影では相変わらず金ぴかで暮らしてるんだろうよ



この感覚は





マイケルのHOAXを追っていたときも






感じていた




ある時期から感じていたのだよ。。。





なぜこのように感じるのか


たぶんそこが











あのねーーーー

お金のいらない世の中なんて来ないよ

病気もない老いも死もない争いもない

そんな世の中は来ないよ


あたりまえだろ


ドアホっ

ソンナヨノナカニシヨウヨーーー

ソンナヨノナカニナルヨーーー

ソンナヨノナカニスルヨーーーー




これこれこうすれば、、、、、、、




な。


そうやってドアホな民衆は常に誘導されて

奴隷のように一生懸命働いて

税金はどんどん取られ放題


働けば働くほど税金は取られ放題

収入が多いから、ステータス高し!と思っている人も多いだろうよ

そんな人が一番の奴隷だな



で、

神様を信じて、

宗教に入って

そこでまたお金を払って

そこでのステータスをあげるために周りの人を勧誘して

これはマルチにもいえることだわね


どんどん金儲けをして

どんどんいい生活贅沢をして金を使って

どんどん税金を払って

いい車に乗って税金を払って

大きな家に住んで税金を払って

やりたいことをすべてやるために

楽して稼げることもどんどんするだろうし

で、もって海外旅行にも行って

TAX払って


この世はほんとうに


第六天魔王が喜ぶ世の中だよ



民衆の皆さんの笑っている幸せな顔を見るのが

第六天魔王の一番の喜びであり幸せなのよ



わかる?




あああ、、、


こまった、、、


何を言ってるんだろう、、、、





あの、炎立つってほんとそのまんまの内容だったね



35話もある中で

民衆の暮らしが出てきたのは最後の方にちょっとだけで

奥州藤原氏は金ぴかの城に暮らしているのに

民衆はボロ雑巾みたいな着物を着て

祭りだけが喜びで、みんなそれを楽しみに日々貧しい暮らしを絶えてる



ふっ



ふふふ



ふっ


結局

おめーらだけ


欲深いおめーらだけがいい思いしてるってだけの

この世の中はいつもそんな世の中だってこと




第一部「北の埋(うず)み火」(全12回)
藤原経清は親の代の不祥事で奥州に土着を余儀なくされたが、本来は名門の家柄であった。
しかし朝廷のやり方に失望し、次第に安倍一族の思想に共感するようになり、
一族の女性・結有を愛し、結ばれる。
ついには自ら望んで安倍一族と共に朝廷と闘う決意をするが、
武家の頭領と仰がれていた陸奥守源頼義軍を相手に奮戦するも非業の死を遂げる。


第二部「冥(くら)き稲妻」(全8回)
経清の忘れ形見・清衡は、母・結有が再嫁した清原家の勢力争いに巻き込まれながらも、
陸奥守源義家の力を利用しながら、父の果たせなかった奥州独立国家の夢を実現する。



第三部「黄金楽土」(全15回)
奥州藤原氏の後継者となった藤原泰衡。
しかし時代は源頼朝を盟主とする東国武家政権樹立へと一気に流れていく。
だが奥州藤原氏はそれを理解できない源氏の御曹司・義経を抱え込んでしまう。
泰衡は苦悩の末、自らの命と引き換えに、奥州の民の平和と文化を守ろうとする。
平泉を頼朝に明け渡し、一人逃避行を続ける泰衡は、
安倍一族や結有ら、敬愛する先祖の霊に温かく迎えられながら、
いつしか祖先・経清の姿となり昇天していく。











あ、、


私的には、今まで調べてて、希望のようなものを感じていたんだけど


ココへ来て一気に反転してきている





でも




ここが











なぜこんな風に感じるのかが














じゃ、またあとで。
















コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。


2016年までの観た!読んだ!お勧めの映画や本でーす!



この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。