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2016年までの観た!読んだ!お勧めの映画や本でーす!





ダイちゃんベンちゃん [第六天魔王]




ベンちゃんは基本放射能もないって言ってる人
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たいへーーーん [第六天魔王]






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もうねむいー
おなかいっぱいー
バクバク食べさせられてる感
むくんでる~

手痛ーい

もうねたーい!

もうねるーーーー!!!


と、一生懸命抵抗している。




北陸 石川 金沢 パワースポット 満願寺山 九萬坊大権現
https://youtu.be/HIXqO6GeTOU



どうも、これ、
アイタタタタタタ、、、、



ご先祖様が早くしろって言ってる感じ

今までもずっと自分のルーツ探しをしてきてる


探したものをとりあえずココにメモ代わりにはっつけていってる


見つけたことや、実際行って感じたことなど

バラバラに書き残してはある


時々まとめもしてるけど

今回はもっとまとめろっていうか

自分の中でまとめてるだけのものを表に出せって言われてるようで

そのためにいろいろ見せてるだろ、、、みたいなさ、、、



でもちょっと苦しすぎて横になりたい



ちょっといったん横に、、、、



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ゆうべはなんともかんともな夜だった



自分のルーツを調べているだけなのに


それがなんともかんともなものだと知ってから

表に気軽に書けなくなった

書けなくなってからドンくらいたつかわかんないけど

時々する~~~~っとスムーズに正体が見えるときがあったかと思えば

その日を境にまた、

ええええ?????

ええええええええ???!!!!!???


え、ちょっとまってーーー

その繰り返し


悲惨。


私に関係する名前のそのどれもが、ものすごいベールがかっている

こと、自分に関係する名前に関しては、いつまでたっても正体がはっきりしない


父方、母方のどちらもだ。

しかもそれを調べてると必ず、神話や裏の世界や天皇家の回りに行ってしまう

ええーーと

私は日本人は単一民族だ!!!という考えはない

100%ピュアな単一民族の時代はあったかもしれないけど

”現代”

たった今のこの現代に

100%以上ピュアの単一民族としての日本人は居ないといっていいでしょう。


そういうのが仮に居たとして、いつの時代まで居たか

それも

”現代”

たった今のこの時代にはなんも関係のない話でしょう。もはや。

そこにこだわってどうする?

そんなところにいつまでもこだわるから、小競り合いがなくならないわけだ


小競り合いさせるための理由として残されてるだけのものだ。


なので、単一民族押しの人はスルーしているし、フォローもしないでいる。


で、


自分のルーツ


私の両親の複雑な家系のおかげで

私は自分のルーツをたどり切れないでいたんだけど

まあ、今と違って、子連れの再婚の形も大正、昭和と今とでは大きく違うだろう

もっと昔にさかのぼればますます違う

子連れ再婚については

まったく関係のない人と恋に落ちてっていうお話のが少ないんではないか

親戚縁者になるだろう。

私は今和歌山にいるので、主に父方からルーツを探っているけど

母の長野もこちらと縁がある

長野も深すぎるので調べきれないので、今は放置しているけど

前にもリンクしたかな、、

母の実家黒曜石がたくさん出たところだ。

縄文の土地だ。

しかし、、、

東京に居るときに私の周りに居た名前も意味深だ

その代表は


美濃

美濃口

大神

三輪

鳥居

小森

守屋

榊枝

まだなんかいたな~



父方の母の家系と

なぜかお墓に入っていない父の本当の父親の家系

これは同じ土地の人間

父は本当の父の本家に来ていて、

その土地にあたらしい父の名でお墓を作った

新しい父親は、その土地の者ではない

父はその父と大阪に出た

戦後は母親の本家のつてで東京へ出てきた

まずは四谷へ、そして目黒区鷹番へ

私の母も家の親戚のつてで

まずは四谷へ、そして目黒区鷹番へ

そして出会った。




四谷


これね、、夕べかな、

一昨日の夜も結構来てたんだけど


その時見つけたどこかが、もともと四谷と呼ばれていたって見つけたんだけど、

今探そうと思ったらどこだか見つけらんなくて


あの変な死に方した10歳のこの土地かな、、、


そうだそうだ、、、



ブログには載せてないけど、調べたやつはちょこっとFBに載せて鍵かけてるんだけどね

なぜならその前の55の記事ともリンクしちゃったからさ、、、


55ともだけど、父の墓のある土地ともリンクしちゃうし

サイノカミもさ。。。。

すべてにリンクしちゃった感じで

あ、あれはどちらもやらせだなと。。。



日野宮なのだけれど、

この土地(昔は四谷といった)にはさらに、虚空蔵菩薩と鰻の禁忌の伝承がある。


(この写真は父のお墓のある土地にあるもの)
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(この写真は父のお墓のある土地にあるもの)
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もとは四谷の部落持のお堂にあったというが、

近世の虚空蔵菩薩像(先の写真)や室町に遡る阿弥陀如来座像などが

、現在日野宮神社に安置されている。

虚空蔵菩薩は日ノ宮権現の本地仏であるという了解らしい。








日野本郷四谷、現在の栄町2丁目に鎮座する日野宮神社。

その創立年代は不明ですが、

祭神は、天御中主尊(あめのみなかぬしのみこと)・高魂尊(たかみむすびのみこと)、

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そして武蔵七党、西党の祖、日奉宗頼が武蔵国の国司となり、
その孫西内大夫宗忠が西党の始祖となって、
その子孫が祖神を祀って日野官権現と称したといわれています。


元旦の「花灯ろう」

日野で最も古い神社と思われ、今でも地元の人々は「権現様」と呼ぶ人もあります。

現在でも四谷地区の鎮守として大切にされており、大晦日から元旦にかけて参道には灯篭が並び、
境内で焚かれるたき火を囲んで、新年が祝われています。

 小正月には境内でサイノカミ(どんど焼き)も盛大に行われています。



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鳥取の震源地もじわじわ私の名前と同じ人が居た場所へ近づいていってるし


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いろんなことが”そこ”へ向かっていっているようで、夕べはとんでもない状況になったな~と




これの前のブログで神武にのっとられた場所をUPしたけど
http://escapejama.blog.so-net.ne.jp/2015-10-29

そこともリンクしちゃうし


東京都日野市の神社巡り。多摩地方は町田や八王子の方と狛江の方を回っておりましたが、そのいずれからも直結しない行程でスキップ気味になぜか日野なのであります。ナニユエ日野なのかというと、むしろ相模原の話からの展開。「おひのもり」の話を皮切りに、「日々神社」などが並んでいたのでした。

[>]「おひのもり」(高座行:相模原)
[>]「日々神社」(高座行:相模原)

そしてさらに並びそうなのだけれど、これは一体なんなのか、

「日」が何故こうも取り上げられたのかと考える上で、
周辺その名も「日野」があるではないか、まずはそちらへの理解を持たねばなるまい、
という感じの内部ドミノ倒しがあっての日野なのであります。

新撰組とか高幡不動とかで知られる日野市だけれど、ダテで「日野」なのじゃないのですよ。
その由来は(例によっていく通りか説があるが)、
土地の人にとっては土地の殿様、武蔵七党の西党の宗家・日奉(ひまつり)氏を祀る
日野宮権現ありきなのであります。

日奉とは大伴氏に連なる古代からの太陽祭祀のスペシャリスト集団であり、
西党はそこから出ているのだと伝えている(日奉氏は母系になるのだが)。

周辺の「日」のあれこれを考えるにおいては、
まずこの日奉氏と西党の動きを見ねばならんのであります。
そんな日野。

http://www.hunterslog.net/dragonology/daryu/130803.html


これある程度まとまってはいるけど

もちろん単体でいろいろ調べている人は多いんだけど


それが自分のルーツに絡んできちゃうもんだから

頭を抱えるわけです。



そのルーツの一族も

ある時代にぷっつりと姿を消した一族なのです。。。

それを出しちゃっていいの?

って思ってずっとつなげたものを書かずにいるんだけど、いたんだけど


夕べは出せといわれているようで、それに対してものすごく抵抗してみました。


くるしかった。。。



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kotae no.6 [第六天魔王]





なんだ。


なんだかへんだぞ。



すべてひとつのところに向かっているようにみえるぞ、、、、


もうーーーーめんどくさーーーい!!


しかも今まで以上にダークだ。








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神武はんはその後やって来た、いわば「よそ者」 [第六天魔王]

神武はんはその後やって来た、いわば「よそ者」


二つの出雲の不思議 
http://theangerheart1182.blog.fc2.com/blog-entry-23.html



知らない人は知らないだろうけど

現地に行けばわかる

ココも神武に乗ったられた場所

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そういう場所に限って、マーキングするかのように

ペタペタボンボンあることが施されてる


なので、土地のエネルギーも押し黙ったような状態。


いろいろな現地に行きもせず

本の情報とネットの情報でそれがすべて正しい!と思い込むのは

まさに現代の洗脳


本もネットの情報も言い伝えも
現地に行ってみればそれが本当かうそかわかる人にはちゃんとわかる




立場立場で見方は違うの

正しいものなんて居ないと気づかないと阿保丸出しな結果になってしまう



阿保くさ


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あれも典型的なペテン師。あすこまでいくと精神的公害だね。この類がはびこっていると日本は本当に滅亡しますよ。社会的成敗が必要だ [Jama]

康芳夫
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BA%B7%E8%8A%B3%E5%A4%AB

https://www.google.co.jp/search?q=%E5%BA%B7%E8%8A%B3%E5%A4%AB&lr=lang_ja&hl=ja&rlz=1I7MORJ_jaJP511&tbs=lr:lang_1ja&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0CAcQ_AUoAWoVChMIvNOZp9nkyAIVhaaUCh1mMA5o&biw=1280&bih=890


昭和の日本をかき回した怪人プロデューサー、康芳夫。

他に類をみない奔放さを見せつけた前回までのインタビューの好評を受けての再取材である。

 今回はまず、前回好評だった話題をさらに追求することから始まったのだが、冒頭からまさかのオカルト展開に突き落とされることになった。

「この前のインタビューでは、どんな話題が人気あった?」

――『家畜人ヤプー』の話と、あとはホーキング博士の話も人気がありましたね。

「僕が“ホーキングはこれ以上突っ込むと発狂するか自殺する”って言った件だね」

――そうですね、誰もがまさかそこまでとは思っていませんからね。具体的にホーキング博士のどこに危うさが感じられるんですか?

「最近のホーキングは何言ってるかわかんない部分が多いですね。宇宙物理学者が専門的にみても、レベルがちがうのでちょっとわからないんじゃないかなぁ」

※トカナでも報じたホーキング博士の最近の発言→ホーキング博士「地球は宇宙人に侵略される」「ブラックホールに落ちても必死で漕げば抜け出せる」

――まして常人がみて判断できるようなものではないと。

「そういうところに入りつつありますよね。もうとっくに一般人は勿論、宇宙物理学者の理解は超えちゃってる。だって宇宙物理学者の言ってること、宇宙の起源とか終わりだとか、普通の人たちはわからないでしょう。その究極に彼はいるわけです。ホーキングには私から直接メッセージを送ってみようと思います」

――どういう内容のメッセージをですか?

「要するに、“これ以上ステージを上げるなら、自殺覚悟か、発狂覚悟か”と。でもこの発狂っていうのは我々が考えている発狂であって、彼にとってはなんでもないかもしれない。自殺といっても、彼にとっては輪廻の第一歩かもしれない。一般の市民社会の発想からは、わからないんですよ。『宇宙の摂理』という『人外魔界』に入りつつありますからね」

――とにかく、現在の社会の価値観の外に出るということですか?

「そう、前回のインタビューでも述べたように、オウム真理教の幹部たちは極めつきの優秀なものたちが多かったでしょ。日本医学界・あるいは宇宙物理学の中ではトップに位置していた者たち。彼らもある意味ホーキングと同じレベルで、なにがなんだかわからなくなって、たまたまそこにオウム真理教があったから、そこへ走ったんだよ」

――社会的な自殺が、オウム真理教への入信動機だったんですね。

「そういえば、もう死んじゃったけど、松山俊太郎っていう有名なインド哲学者がいてね、その追悼特集が『福神』という宗教誌に9月の末に出たんだけど、そこにも僕はホーキングのことを書いておいたけどね」

――それはどういう内容の原稿なんですか?

「まあこれは……ちょっとオカルトがかってる話で(笑)、俺のところに宇宙の果てから音波がくるというか、宇宙の摂理が《ホーキングに警告しろ》って言ったんですよ」

――えっ、どういうことですか!?

「これは僕の幻夢だったのかもしれないんだけど、ある時から、特殊な暗号でね、送ってくるんだ」

――使命感のようなものの喩えではなくて、オカルト的な意味での《宇宙との交信》ということですか?

「まあそうだろうね。夢の中だからね。警告だよ、“別の世界に行くぞ”っていう。別の世界っていうのは発狂とかそういうことだろうね。そういう信号。僕はそれがイリュージョンなのか何かはわからないんだよ」

――宇宙の摂理側が都合が悪いってことで警告してきたんですか?

「それはないよ(笑)。摂理っていうものは永遠のものだから、人間社会の都合など通り越えたところにあるんだよ。だいたい君は、地球の自転について考えたことがあるかね?」

――ないです、つまり常識を疑うかってことですね。

「引力や、重力、そういうことを究極的に考える人間っていうのは自殺したり、発狂してしまうものなんだよ。君にもわかりやすく言うと、ホーキングの問題は宇宙の摂理が私に信号を送ってきたってこと。これは夢か現実か判別がつかない問題なんだ。あんまりオカルトめいてくると読者が逃げちゃうかもわからんから、ギリギリのところで頼むよ(笑)。つまりね、わかりやすく言うと、人間は引力・重力・光速の原理とか宇宙の『機能』について研究するのは許されるが、『宇宙の摂理』にはふれてはいけないということだ。アインシュタインとホーキングで『ドクターストップ』ということだよ。それ以上究めようとしてもどだい無理な話なのだ」

 しかしなんというか、どこまでがギリギリなのかわからないので、割愛のしようがない話である。
(文・写真=福田光睦/Modern Freaks Inc.代表)

・康芳夫インタビュー記事まとめ読みはコチラ

●康芳夫(こう・よしお)
1937年東京生まれ。国際暗黒プロデューサー、虚業家、家畜人ヤプー全権代理人、全地球を睥睨するスフィンクス。
公式ツイッター=@kyojinkouyoshio
公式サイト=http://yapou.club
有料メルマガ=『家畜人ヤプー倶楽部(家畜人ヤプー全権代理人 康芳夫)』
無料メルマガ=『虚実皮膜の狭間=ネットの世界で「康芳夫」ノールール(Free!)』







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 前回、強烈なオカルト体験を披露した康氏。本人の中でもいまだその真偽は定かではないが、過去の体験から確信めいたものがあるようだ。

――今回のように、康さんが夢で見たという経験は、以前にもあったんですか?

「よくありますねえ」

――たとえばなんの時に経験されましたか?

「ひとつはね、最近のでいくとオウム真理教の麻原(彰晃)くんがパクられる時に吉本隆明が“麻原はキリスト者だ”って言ってたことを問いただしたんだけど、彼に手紙を書いても後援会に押しかけても返事をよこさない。その時に、麻原がキリストになってるのを夢で見たんだけど、これは見てる途中に夢だってすぐわかったの。これは馬鹿な夢だってね。ただ、吉本の言ってることが夢になって出てきただけなのかもしれない。でも夢かリアリティかがわからないのがホーキングの問題。宇宙の摂理っていうものは間違いなくある。それが俺に対して信号を送ってきたんだよ。これは僕はイリュージョンかリアリティか判然としないんだよ。麻原のはすぐイリュージョンだったってわかったよ」

――吉本氏が言ったことが現実になったという夢を見たんですか?

「そういうこと。でもこのことについては、彼は僕だけを無視してたわけじゃないからね。沈黙を守ったまま逝ってしまった」

――康さんは、それはなんでだと思いますか?

「理由のひとつは、あまりにも問題が厄介だからだろうね。彼がええ加減に“キリスト者だ”って言ったなんてことは絶対ないと思うんだよね。責任感が強い男だからね。ただ、現実的な対応ができなかったんだろうね、つまりそれは、社会的な大問題になるということ。それを予想師て怖くなったのかもしれない。もし麻原が“全て私の責任です”って宣言して潔く死んでたら、また違ったことになったかもしれないけど、現実は違う。言い逃ればかりする4流のチンピラ教祖だった。だから吉本はその落差に戸惑っちゃってたんじゃないかなぁ。それで自分の中での解決がまとまらないまま逝ってしまった」

――自分の中の理論が整理できないままだったと。

「瞬間的にひらめいて、それが錯覚だったとか考えたのかもしれないし、吉本の築いてきたものの価値が崩れると恐れたのかもしれない。それはわからない。ただ吉本と俺はそれなりに付き合いがあったので、3回手紙送って梨のつぶてだったのは非常に残念ですよね。付け足しになるが、吉本は本来“詩人”ですから、すべて直観=ひらめきでやってきた。彼は世間が過大評価しているようないわゆる“思索家”ではない。戦争中、三島由紀夫と並んで『日本浪漫派』、戦後の共産党入党・脱党。そしてかの有名な植谷雄高との激論『超高度消費資本主義的段階』論争すべてしかり。彼独特の『ひらめき』によるものだ」

 どこからどこまでが本当の話かわからないのがこの怪人プロデューサーの真骨頂とはいえ、まさかその剣先が向けられる対象が、極めてオカルト的な体験によって決定されていたとは、誰が想像できただろうか。



――今現在、日本で発狂しそうな人はいますか?

「いないねえ、そこまでいってない。以前のオウム真理教にはいたと思うけどね」

――たとえば、俳優の丹波哲郎氏が言っていた《大霊界》は、康さんの考える発狂に入りますか?

「あれは、“俗に言う”発狂だな(笑)。まあ、こんなことを生前の丹波に言ったら怒られたよ……」

――あの丹波哲郎に“俗流だ”って直接言ったんですか(笑)。

「そう、ちょうどこのバーで会った時に言ったら、殴りかかってきた(笑)」

――ええ!

「ホントに殴られたら危なかったな(笑)。他にも何人かいたから止めてもらったけど。まあ彼の直観センスは大衆小説、エンターテインメントですよ」

――エンターテインメントとしてはやりすぎなんじゃないかと。前回も「オカルトは存在するけど、オカルトで商売してる輩、霊媒師なんかは眉唾だ」って言われてましたね。

「そうですね、産廃ゴミ以下だ」

――日本には昔から陰陽師のような職業もありますよね。

「あれも……ペテンそのもの。彼らはね、ある種の霊感は持ってる。それは間違いない。だけど霊感が俗流ペテンの判断と結合しちゃうんだよ」

――ビジネス的な視点が入ってくるということですか?

「うん、まあそういうことだね、ビジネスだ。まあビジネスって言うと身も蓋もないけど(笑)、それに近い。常に“金にしよう”という魂胆が見え見えなんですよね。」

――人が自分に対して言ってほしいことを言うと。ではオカルトに携わってる人で信用できる人はいますか?

「誰もいないね。いるわけないだろう」

――やっぱりそうですか(笑)。

 ここで付け加えておくと、前回のインタビューで「虚業家とはペテン師寄りの実業家だ」とうそぶいた康芳夫氏。その言葉と今回のインタビューを併せて考えると感慨深い。まさに混沌の極み、つまりそれこそが虚業家の本領発揮なのだろう――。

「あの希代の迷優・迷歌手美輪明宏の相棒も、ペテン師の最たるものだ」

――江原啓之氏ですか?

「そうだ、これは書いていいよ(笑)。2回ほどパーティであったことがあるけど、これも典型的ペテン師だったね。本来なら田舎の夜店の占いコーナーでくすぶっているタイプ。メディアがでっちあげた」

――細木数子氏についても同じ意見ですか?

「あれも典型的なペテン師。あすこまでいくと精神的公害だね。この類がはびこっていると日本は本当に滅亡しますよ。社会的成敗が必要だ。ちなみに小生のことをペテン師とみなす人もいるようだが、それは大いなる錯覚だ。小生のやっていることはすべて『宇宙の摂理』を象徴しているだけだ。ちょっと話が飛ぶけど、彼女はね、こんな話があるの。終戦の詔勅を書いた安岡正篤という男がいるの。平成のネーミングをした男、浩宮(現皇太子徳仁親王)の名付けの親でね(※宇野哲人という説もあるが、本当は安岡正篤。宮内庁はそうゆうことを一切オープンにしない。ちなみに、宇野哲人は元東大教授、中国哲学者)。彼女は彼とくっついちゃったんだ。だから昭和天皇が大変なショックを受けたらしいね……」

――そんな経緯があったんですね。

「家族は訴えたんだけど、安岡はもうろくしてて結婚届にサインしちゃったらしいんだよ」

――えっ、誰との結婚ですか?

「細木だよ」

――えーっ!!

「訴えが通って結婚が無効になったらしいんだけどね。安岡といえば、右翼、日本の保守世界の精神的リーダーとして大物だよ。それと結婚しちゃったんだから。細木に惚れまくってね、当時細木は赤坂でナイトクラブやってたんだけど、そこに毎晩通い詰めてプロポーズしたらしいね。まさに《幽霊の正体見たら枯れ尾花》ってやつだ」
(文・写真=福田光睦/Modern Freaks Inc.代表)


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ま、どっちにしても


すべては顔に表れるわね



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幸江~諏訪明神~55 [View from THE 6]

神社とか焼けるとすぐに日本人とか思えないって言うけど

昔の日本人だって戦のときは寺を焼きまくったじゃない。

あれも全部日本人じゃないというのかしら?

そのくせ、私の先祖は侍だったから日本人だとか言っちゃう人も多いし。

”日本列島人”って支離滅裂。


しょうがないよね

みんな自分が何者だかわからないんだよね

だから私は自分のルーツを探しまくっているのだけど




幸江序命 who is it?

私が受け取りやすくしたか?とか思ってしまうだろ


幸江序命
道祖神
サルタヒコ




http://www.honmotakeshi.com/archives/46559273.html

http://www.city.matsudo.chiba.jp/miryoku/kankoumiryokubunka/rekisi-bunka/rekishi/chiikinorekishi/mabashi.html

http://www.minami-nagareyama.org/gallery/matsudo/images/manmanji2L.jpg
http://www.minami-nagareyama.org/gallery/matsudo/mabashi-ojijinjya1.htm



幸江序命は諏訪明神


諏訪 幸江 (ゆきえ) 

(ゆきえ) 幸枝は 長野 で私の母


諏訪明神はタケミナカタ

幸谷
http://homepage3.nifty.com/furu1/mlounge/mac336.htm


幸谷というワードは細胞がざわつく

これはくるな。。。。

だってこれもmidani

ぷるぷるくるわ。。。





王子神社はもともと”萬願寺”

萬満寺に隣接している萬満寺の守護神

馬橋の古刹万萬寺の守護神として創建。

万萬寺は古くは大日寺と称し、建永6年(1306年)に千葉氏一門の菩提として開山建立。

当時は馬橋一帯は砂丘で水が乏しいため、

諏訪明神を勧請し寺領の鎮守とした。

明治6年太政万萬寺と王子神社となり、大正11年10月村社となった。




『山門内の仁王様が御開帳される期間に仁王様の股をくぐれば無病息災』
仁王様

 仁王様(仁王尊金剛力士像・重要文化財)の両足の間に四方の隙間があり、
これをくぐると病魔災害を防ぎ、丈夫になるといわれ、自然に発した行事です。

本尊は中風除不動尊といわれ、中風や足の病によく効くとされています。

春と秋の御開帳には

「仁王股くぐり(病除け)」

「不動まつり(中気除け)」

で賑わい、多くの人手があります。

 また、同時に行われる「唐椀供養」は、
唐の国により伝来の儀式用の朱塗りの大椀をうつした御膳で、
精進のご飯を祈祷の間に頂く行事です。

徳川家康が鷹狩りの途中立ち寄られた時に差し上げたのが始まりと伝えられ、
残さず食べる処に功徳があるとされています。



おっとっと。、、、、
https://twitter.com/hitorisuki55/status/658631550762790912" target="_blank">https://twitter.com/hitorisuki55/status/658631550762790912


幸江つながりで、、、


というか、55もよくニュースで見る数字ですよね。
http://friendly756.blog111.fc2.com/blog-entry-93.html


55は自分の内なる中心軸である「誠」に戻る数霊

五芒星
「五芒星」で古代イスラエルの王、ヘロデ大王

逆五芒星
「逆五芒星」でダビデの星



”幸江”

55

遺体発見現場



【七ヶ浜殺人事件】

犯人の次女・

佐藤 ”幸江” 容疑者確保の瞬間の写真がTwitterで流出(画像あり)

佐藤かのさん&長男の佐藤長一さん遺体遺棄の疑いで逮捕!

宮城県七ヶ浜町東宮浜】

http://www.akb48matomemory.com/archives/1043590506.html

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宮城県には、製塩の神様をお祀りした『塩竈神社』があります。

御祭神は塩土 老翁神(しおつちのおじのかみ)で、
日本各地に塩作りを広めてこの地にまでこられた神様です。

地元では『しおがみさん』と呼ばれており、
塩土老翁神が製塩に用いたとされる4つの大塩釜が奉安されています。


「塩竈」
http://www.city.shiogama.miyagi.jp/seisaku/shise/gaiyo/minichishiki.html

長野県の塩尻市をはじめ、塩竈(しおがま)市、塩原町、塩沢町、塩江町、塩田町といった市町村名から、
塩付、鹿塩、塩津といった地域、あるいは八塩川、塩野川など、日本には塩の付く地名が各地にあります。

その多くが塩をつくるために海水を煮る竃(かま)があったり、岩塩が産出したり、
あるいは塩の運搬などに関係していたことを伺わせます。
塩の道と呼ばれるものも、日本中に張り巡らされています。
http://www.fujiclean.co.jp/fujiclean/story/vol25/part101.html
http://www.shiogamajinja.jp/lineage/04.shtml


数霊55のメッセージ


事態は緊急を要していますので古いシステムを徹底的にぶっ壊すことに専念するしかないでしょうね。

さて「ユダ」といえば‘裏切りの象徴‘です。

私たちの今・この時期はあらゆる過去の総決算の時期です。

この流れの中で「ユダ」も総決算に入っています。

今・この時期の日本列島の中で云えば、どれが「ユダ」に当たるでしょうか。

それは例えば、「東京電力」をはじめとした既存の電力会社であったり・・・

「原子力安全・保安院」であったり「原子力安全委員会」であったり・・・

彼らは真実を云わないですよね。

嘘の上にさらに嘘を塗り重ね続けています。

不動明王さんはこのような「ユダ」の役割を担った者たちを

徹底的に処分していく方針で動いています。

http://blog.livedoor.jp/ann076/archives/51904447.html





幸江55歳を確保した時の写真をたまたま撮ったというツイッターアカウント
ツイッターのニュースアカウントをたくさんフォローしてる。。。。。


hitorisuki55

https://twitter.com/hitorisuki55


2015年10月16日15時24分1秒 にTwitterを始めました。


できすぎだよね、、、




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RAPT × 読者対談13 [第六天魔王]








このRAPTさんの声や話し方がすごく知ってる人に似ていてびびるんですけど、、、、

よく知ってる人じゃないけど

知らないだけにもしかしたら???とか思ってしまうほど

話し方も声も似ている



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”あっちだろうが、そっちだろうがどっちにしてもサダルなのだ。” ~高野山 [第六天魔王]

鳥取に呼ばれてるはずだったのに、

行きたいと思ったことのないベスト3の
高野山へ引っ張られていってきた。

(高野山好きな方すんません。)

ちなみに伊勢も出雲大社も行きたくありません。
が、行けばなぜそう思うのかわかるので、
今回のような機会があれば行くと思います。
ちなみに私にとっては天河も、、、
あっ、やっぱりな。。って場所でしたが、
ココにはまだあと何回か行くと思います。

高野山。
入り口からちょこっと入ったところで案の定気持ち悪くなって帰ってきた。
でもなぜ行きたいと思ったことがないのか、
やはり行ってみてわかったから、それはよかった。

ただ、真田の九度山には、、、、
って言うか、北部は本来はあまり行きたくないはずなんだけどね。

でも真田の地には、足を踏み入れておきたいところ

”実田 実 they know all truth”って言われちゃったからね。

しかも今朝起き抜けに

”あっちだろうが、そっちだろうがどっちにしてもサダルなのだ。” 
って
今朝夢で言われたよ

それでちょこっと検索しただけで、
驚くべき速さですべてのワードにシンクロしたよ

鳥取、高野山、マアカタ、平安神宮

しかも

私を【今日】26日に高野山へ連れて行ったのは、

先週?のみたらい渓谷の出口に居た、役の行者さんとこに居た

前鬼にそっくりな鈴木のお父さん

”マアカタ” と出てくるとは思わなかったよ

麻賀多神社へ行こうというその日の朝の起き抜けに、
これまたでっかい声で何度も何度も言われたのさ

マ~~~~~~~カタ~~~~
マ~~~~~~~カタ~~~~
マ~~~~~~~カタ~~~~
、、、って。。。。

それで現地について、はっとわかったことがあった。

タカアマ

タカマ

高天

こないだ行った神福山界隈

ちょっと、ココへ来て、やばい流れになってきてる感じ

あ、やっぱ、、、いやいやいやいや、、なんでもない

口に出したら本当になってしまいそう、、、、





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天河から帰ってきて2日後ぐらいに、右の足首がものすごく腫れて

ひざ下までむくんでしまうほど腫れていて

おとといくらいから、右足をかばっていたので

鞍馬へ行ったときに痛めた左足首まで痛くなり

こりゃだめだーーと思って過ごしていたんだけど

今朝(月曜朝)起抜けの声で


”あっちだろうが、そっちだろうがどっちにしてもサダルなのだ。” 


と言われ、


あ、そうか。

そうだよね。


って思ってから、すっかり足の痛みや腫れを忘れていた
と、気づけば気づくほど腫れが引いていってる。。。




あっちだろうが、

そっちだろうが

どっちにしても

サダルなのだ。



”サダ”がポイントらしいのよ。



”サダ”







サンダルフォン
(ヘブライ語:סנדלפון, 英語:Sandalphon)は、

ユダヤ教の大天使の一人。

メタトロンの双子の兄弟とされる。

まれにメタトロンに代わって七大天使の一人として数えられたり

メタトロンの異名の一つとされる事もある。


名前は「兄弟」を意味し、天国の歌を司るのが職務とされる


他、ミカエルと共にサタンと戦う役割を持つともいわれる。

預言者エリヤが生きながら昇天してサンダルフォンとなったという。

第五天マティを支配する天使で、天に達するほど巨大な姿の巨人だとされる。

罪を犯した天使たちを永遠に閉じ込めておく幽閉所の支配者でもあるという。

誕生を控えた胎児の性別を決める天使とされる事もあり、女性とする説もある。


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