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2016年までの観た!読んだ!お勧めの映画や本でーす!





もうやめようと思う。 [Jama]

ここのブログを書くことも


ルーツ調べも


death hoax search


もうやめようと思う。


私の時間のほとんどがこれに費やされてしまってる



もうやめようと思う。



調べたってどうせわかんないんだし


わかったところでうなるもんでもないし





もうやめようと思う



楽しかったと言えば楽しかったけど

そろそろもう少し違うことを始めたくなってきているし

そうなるとこんなブログを書いている時間がもったいない

こんなの書いてもなんになるわけじゃないし

アクセス数が多かろうが少なかろうが

だからなんだ

なんのプラスにうもならない


有料ブログにするような内容だって知ってるけど

そんなの有料にする意味はない

さも知ってるみたいにそうやってブログ書いている人もいるけど

その人の書いていることが全て本当だなんて思わない

よお~く見ていればいづれ自分でもわかるし、判断もできるようになること



もう私にも時間がないわけ

この先10年20年、、、
30年とか40年とか生きちゃうかもしれない

その時にこのクソみたいな”金”のことで

ひーひー言いたくない

今ジジババと働いているから、

まるで未来の自分を見るようでぞっとする

今見ているものが未来ならまだましかもしれない

今のうちになにか未来につながる形作りを始めないと

もうがんばれなくなっちゃうからね。。。


それは重々わかってるけど


このがんばれない気分に流されて

そっちを見たくないために

ブログ書くのに一生懸命じゃしょうがないんだよね



もう、こんなクソくらえな世の中

ほんとはこんな世の中投げ捨てて、私だってどこかへ行ってしまいたいけど

どこにも行けるところがないよ


所詮パンピーなおいら

どこへ行こうと、クソくらえな世の中の中でしかない


なに_?

田舎ぐらしで自給自足?

それのなにがすごいんだよ

所詮

クソくらえな世の中の中だよ

この世の中が変わらない限り。。。。。。



そういうことも今すごく試されているんだと思う


まだまだこれからだ。。。。







なんとうらはらなゆかりさん



2016/4/25-5/1 乙女座の空模様




荷物を届けに行くだけなら、

最短距離で相手の所に行くのがいいのです。

でももし、それが

「世界一周旅行」ならば、どうでしょうか。

「最短距離」は、ナンセンスです。




この時期の貴方のミッションは

「世界一周旅行」のようなものだと思います。

合理的であることは、ほとんど意味がないのです。

商用など、何か目的のある旅以外の「旅」は、

ムダな部分が一番の宝物と言えます。

特にこの時期は、あらかじめ旅程に組めなかったような、

寄り道や大きな迂回路のような道筋が、

貴方の世界をおおいに膨らませてくれるのです。




たった一つの宝物を探して

ある山につっこんでいったところ

山自体が「宝の山」で、山ほどの宝が手に入ったなら

それ以上のことはありません。


この時期はどうも、

そういったことが可能になるようです。

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


これは前の週

# 2016/4/18-4/24 乙女座の空模様

腰を据えて考えるべきテーマや、
じっくり時間をかけて研究したいテーマが
今週、メッセージの形で
貴方のもとにとどくかもしれません。
あるいは、たとえば
誰かとの雑談の中で、ふと、
夢中になれるテーマに出会う、といったことも
もしかすると、起こるかもしれません。

私たちが何らかの対象について
「もっと知りたい」
と感じるのは、
自分の内なるものと、その対象との間に
目に見えない強い結びつきのようなものを
感じるからなのではないかと思います。
知的好奇心、というと、
頭だけが興奮しているイメージですが
「これをじっくり研究したい」
「もっともっと深く知りたい」
という強い興味関心は
感動するとか、「惚れ込む」といったような
「心」の動きが不可欠なのだろうと思うのです。

簡単にはわからない、
ミステリアスなテーマを掘り下げていって
自分の心と境目のないような広い世界にたどり着く、
そんな不思議な経験をする人も
少なくないかもしれません。

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消えた一族(91)今しがたのむすこっちとの超シンクロ [消えた一族]

2016-04-27 20:04:41のブログです。
更新、まだするかも







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今ものすごいシンクロが起こった!!!

約1時間前にむすこっちから電話で

”今東中野にいるんだけど、うちってこの辺となんか縁あるの?”

、、と電話があった。

その頃ちょうどひとつ前のブログを書き終え、転載記事を載せた後、

その中のあれこれを調べるために本を読んでいた

本を読み終わって、それらについて書こうかどうしようか、

書くとしたらどのようにまとめようか考えているところへ電話だ。


18:37
”今東中野にいるんだけど、うちってこの辺となんか縁あるの?”

え?なんで?

”駅でたらすぐに東伸って言う不動産屋があって(父の会社と同じ名前)
しかも外に出るには西口に行くしかなくてさ(実家、父の会社も駅の西口)
マミー来たことある?東中野って?”


うーーーーーん、、行ったことないかもしれないな~
電車で通るくらい?
ま、いいやなんか調べてみるよ。


:::::::::::::::::::::::::::::::::::::


調べてみるよって言ったのは

電話が来る前に呼んでいた本

というか
阿蘇氏で出てきてたでしょ

”中村”

それを調べてて、本を読んでた。

その本の作者にかかると日本のすべては渡来系になってしまうのよ

だから、その辺をどうしたもんかと考えてた

唯一、すこし渡来系と分けられて、日本の最古の地名として書かれているのが


倭の奴の国

ワのナのくに

この 奴 ナ


奴国は朝鮮古代語でも日本古代語でも

土地、または国を意味する言葉であると。



あと、第六天榊神社についても書いてたでしょ
http://escapejama.blog.so-net.ne.jp/2016-04-27

モーセについても書いてた。


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5.jpg

6.jpg








また魔王(榊)の仕業だな




書けとな。


いや、、、

まとめらんないな~~~


あ、、松浦も登場してたじゃない

2番目に古い地名が

倭面土地
倭面土国

面土地
面土国

マタ地
マタ国

マト地
マト国

から~の

マトラ



マツラ



松浦ってね。




mage2.jpg



鈴木中村馬の糞

これもよく私のブログに登場する言葉


中野を開拓した人が熊野神社祭祀の末裔の鈴木九郎

私がこの土地に来てずっとお世話になってる、毎年夏に出店させてもらってるおっちゃんも

くろしおの鈴木さん

穂積氏の流れ

鈴の木っておがたまの木



招霊木(おがたま)の木と神楽鈴と一円玉 

モクレン科の常緑高木


おがたまの木というのは神社にとって非常にゆかりのある木であります。

その名前が示すとおりに、神様の御神霊をお招きする木ということで、

今現在、地鎮祭などの神様をお招きする祭祀の時は

神籬(ひもろぎ)ともうしまして榊の枝を使うことが多いのですが、

その昔、榊が自生していない地区は、

このおがたまの木が神宿るご神木であったのでしょうか。

この木の枝は天に向かって真っ直ぐに伸びていこうとする枝っぷりなんですね、

ですから神霊が降りてこられる木であるという由来はそこから来ているともいわれているようです。

ちなみに「ひもろぎ」の語源は

「霊(ひ)」が天降(くだ)ることを古語で「あもる」と読みますので、

「御神霊が天降りされる木」が「ひもろぎ」の表す意味となります。

もうひとつ、古事記・日本書紀に語られる天の岩戸開きで、

あめのうづめの命が手に持ち神楽を踊ったとされる捕り物は、

古事記では「天の香具山の笹葉」、

日本書紀では「茅を巻いた矛」とありますが、このおがたまのきであるという説もあります。

由来の出元が私自身わからないのですが、

日本神話のふるさと、宮崎県高千穂町が町の木とされていますので

ご当地に何か由来があるのではと感じています。


そしてこのおがたまの木は、神楽鈴、

一円玉の木のデザインに似ているという共通点があります。

実際の処一円玉のデザインは実在する木をモデルにしたわけでは無いそうですが、
実は微妙に似ています。

天に向かって真っ直ぐ伸びていく枝の形や、花のつぼみ、葉の形などそっくりです。

「鈴生り」って言葉がありますが、これも神楽鈴からきた言葉らしく、

神楽鈴の意匠はおがたまの花が咲いている様を現しているそうです。

神楽鈴は「鈴なり」(豊作)、一円玉の円は「丸くおさまる」(円満)に繋がります。

niikawajinjya.com/blog/info/post758/ 様より。

ココから先はちっと待っておくれなさい


まとめるためにちょっといったんUP 


実は

2016-04-27 16:02にもうひとつ転載ページを作ったんだけど、それは非公開にしているのだ。。。。




中村を意識させたのはMJ HOAXがらみの人もいる


# ナカ族: ナカ族とは奴国(なの国)の人達。
那珂、那賀、中などの地名は福岡市の周辺で発生してナカ族の移動と共に各地に広がった。
「ナカ」から発生した名字の代表的なものが「中村」。
この地名は郡には無く、全て郷の名前である事から、「ナカ族の村」を由来とする。
ナカ族の異動は海沿いに船でなされたことから、
ナカ族の村も沿岸部に多く、
その代表的なのが


高知県中村市である。

Image2.jpg


この場所を知らせてきた。

彼?が知らせてきたのは土佐中村と香川県高松市藤塚町

香川の方はこないだ行ってきて
あの日は二つの山に登って、いくつかの神社へ行って
やはり、榊を見つけた。

それから
黒姫山にも関連すること
丹生都姫に関連すること

白鳥も相生もあった

丹生に大谷もあったし


土佐中村には 
土佐 幡多 葛城神社 「一言主神」高知県中村市


そういえば、歩きすぎていけなかったけど

葛城古道には”中村邸”というのがあったな、、、、、
http://goseshikankou.jp/syousai/siseki%20kofun/katuraginomiti/nakamuratei/nakamuratei.html


一言主さんもいるところだし

大和朝廷に制圧される前にこの地方を支配していた鴨・葛城一族の氏神 であるというが、全く要領を得ない神だ。まず日本書紀や古事記に記述された神代には登場しない。初めて両史書に登場するのは5世紀の雄略天皇の時代である。古事記によれば、 雄略天皇が葛城山で狩りをしたとき、自分たちの一行とそっくりの一行に出くわした。その時、雄略天皇が名を問うと、相手は『吾は悪事も一言、善事も一言、言い離つ神。 葛城の一言主の大神なり』と答えた。そこで、天皇は恐れ入り、自分たちの着ていた服を全部差し上げて、拝礼したと言う。日本書紀では、このとき天皇と一言主は一緒に狩りを 楽しんだことになっている。

驚いたことに、続日本紀巻25には、この時一言主神は天皇と獲物を争ったため、天皇の怒りに触れて、土佐に流されてしまったと書かれている。なんとも威厳のない神様である。 それから約300年後、称徳天皇の時、764年になってようやく葛城氏の末裔・高賀茂朝臣田守らの由緒ある一言主神社を戻してほしいという願いが叶えられて、高丘の地に葛城の神が 再建される。それが今の一言主神社である。

一言主神の出自や実体は謎に包まれている。一言主と事代主を同一神であるとする見方がある。しかし、事代主を祭神とする神社は近くにある。鴨都波(かもつわ)神社には、 鴨都八重事代主命が下照姫命とともに祀られている。また素戔嗚神の子であるとしたり、味鋤高彦根神と同じ神ではないかとする説もある。しかし、実体は霧の中である。
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:c69eXjE78QgJ:bell.jp/pancho/travel/katuragi-no-miti/katuragi-no-miti.htm+&cd=10&hl=ja&ct=clnk&gl=jp&lr=lang_ja



あっひゃひゃ

香山寺は高山寺ともいい、

弘法大師空海の開山と伝えられています。

本尊の十一面観音も空海作と伝えられ、かつては7堂伽藍を有する大寺であったと云われています。

嘉禎3年(1237年)の文書によれば幡多荘内最高の霊地として
一条家(この頃は九条家)はもとより荘内一円の祈祷所でもあったと云われています。

しかし、現在のお堂は明治4年の廃寺を経て、昭和30年代に建て替えられたものです。

香山寺に留錫した高僧に「南仏上人(金剛福寺別当)」がおり、
その上人を彫った木像「南仏上人座像」は室町時代の作として高知県指定文化財となっており、
香山寺の麓にあった南仏堂から現在は幡多郷土資料館に移され展示されています。


今日も一日中いちいち空海が出てくるわ。。。

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


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君と僕との心の扉を開くカギ
それこそが愛だと僕にはわかったんだ
愛は君の歌を歌い始めるだろう
愛とは、石の中に書かれた絶対の真理

みんな、僕が知る限りの人間はすべて 人生という時を歩んでいる
迷いや自我から解き放たれたとき
愛は訪れ 君を安らぎへと導くだろう
愛とは、石の中に書かれた絶対の真理

君は、わが友よ、信じるかい
世界中の人々のだれもが
君と同じ疑いを抱き、疑問をぶつけてくる
が、真実は、すでに石の中に記されているのだ

石の中に君は意味を見つけるだろう
どうして君は自信を持たないのだろう
石の中にこそ光明は輝き
すべてに存在しているのだ

1日の時間の中に人生は集約されている
時こそがそれを証明するだろう
昔の人々は言う

石の中に書かれた心理は
日々にその強さを増していくと
我々の心の奥深く、決して眠ることなく
スパークしている光こそ偉大なる愛だと
君は知っているか
それは石の中に書かれている

石の中に君は意味を見つけるだろう
どうして君は自信を持たないのだろう
石の中にこそ光明は輝き
すべてに存在しているのだ

決して、決して、恋人よ、君は一人にならない
永遠に、永遠に、恋人よ
真実の愛とは石に記されているのだから



I found that love, provides
The key-unlocks, the heart and souls, of you and me-
Love will love, to sing your song,
Love is written in the stone

Every man, I meet is walking time-
Free to wander, past his conscious mind,
Love will come, and take you home-
Love is written, in the stone
Do you believe, my friend, in what you claim, people of the world,
All doubt the same-bringing questions
Of their own-truth is written,
In the stone

In the stone, you’ll find the meaning
Why you’re not standing tall
In the stone
The light is shining, forever touching all-

Life experience a passing day
Time will witness, what the ole
Folks say-getting stronger every day
-strenght is written in the stone-
Deep inside, our hearts for us
To keep-lies a spark of light that
Never sleeps
The greatest, you’ve ever known-
Yea is written-
In the stone

In the stone, you’ll find the meaning
Why you’re not standing tall
In the stone
The light is shining, forever touching all-
Never, never my darling, never you’ll
Be alone-forever, ever my darling
True love is written in the stone-










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there is limitation to me [View from THE 6]



























お好きなアーティストのDEATHHOAXをお選びください


https://www.youtube.com/results?search_query=michael+jackson+death+hoax


https://www.youtube.com/results?q=whitney+houston+death+hoax

https://www.youtube.com/results?search_query=david+bowie+death+hoax


https://www.youtube.com/results?search_query=prince+death+hoax





私はもうこんなもの追いかけられない

腹が立ってしまうからね

DEATH HOAX HATERになってしまいそうだけど

それも彼らには必要な人材だから

どっちもやりたくないわけですが


これ、現実逃避にはもってこい

素敵な魔法の世界にでも足を踏み入れたかのような

そんな状態に、状況になりますよ。


ほほほほほ。

私もなんだかんだで7年も無駄に過ごしてしまいました。

この世の中が少しでもよく変わって、死んだことにした人たちが

ゾンビじゃなく戻ってくるのかな?なんて思っていたから

まあ、4年でそれもないなとわかったけど

でもこの彼らのやったHOAXにずぶずぶにハマることによって

目覚めるのは早いですよ。

目覚めたからこそ東京を捨ててこんなくそ田舎にやって来たんだろうし

さあ、、そうはいっても、それが目覚めじゃなかったことも今はもう気づいているけど

そうやって状況を見て変化できるようになったけど


だからなんなんだよって話だ

死んだことにしたアーティストのように何もしなくてもがばがば金が流れてくるわけじゃない

イキテルイキテル!って騒いでやれば騒いでやるほど

彼らの作品が売れるわけだ

その逆ももちろんあり

私はもう全てのHOAXから離れようと思うわ


もう完全無理

ただ言っとくよ






上の4人、イや5人は確実に生きてる



最近ホイットニーとクリスティーナのヴィデオをたまたまFBで見たんだけど

むすめっちクリスティーナはママがいないと生きていけないし

ホイットニーもむすめっちがいないと生きていけないんだなって

そう思った。

本当に中のよい親子


そんでしかもそのヴィデオはプリンスのコンサートにて


これ






今も二人は仲良く楽しくどこかで

the other sideで生きているんだよ







そう、、、



私たちには関係のない世界でね。












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じきにプリンスのもいろいろ出てくるよ

ちょっと違う手法でやってよね

でも、それじゃあ、意味がないんだよね。


同じ事やってても気がつかないでRIPRIPなんだから、、、、


違うことやったらますます気づかないわね。


 









次は








もしくわ


















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ふぁああああああああああああああ~~~~っく!!!DEATH HOAX!!! [View from THE 6]

ふぁああああああああああああああ~~~~っく!!!DEATH HOAX!!!


ふぁああああああああああああああ~~~~っく!!!DEATH HOAX!!!


ふぁああああああああああああああ~~~~っく!!!DEATH HOAX!!!


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Jack Steven 1.PNG

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ふぁああああああああああああああ~~~~っく!!!DEATH HOAX!!!


ふぁああああああああああああああ~~~~っく!!!DEATH HOAX!!!


ふぁああああああああああああああ~~~~っく!!!DEATH HOAX!!!




パンピーバカニシテンノカーーーー

イイカゲンニシロコノヤロ----


って、

ちょっと怒りで眠れなくなってしまい

仕事もむかむかしながら片付けてきた


こんだけ立て続けにさ

セレブdeath hoaxもそうだしさ

乱射系のやつとかさ


ドンだけ立て続けに起こっても

それとこれとは別物なのね?


RIPじゃねーーーよ

もうやってる方にもやられてる方にも

ほとほと嫌気がさしてきたよ


次はプリンスの変なのが出てくるんだろうよ

0.jpg


これみたいのがさ


マイケルのDAVE DAVEとおんなじ手口だ


いい加減にしやがれ

もう、、何の意味もないよ



0.jpg



マイケルがいい荒稼ぎのお手本を見せちゃったからさ

目的が金だとしたら

もういいよ

いい加減にしてくれ

いい加減呆れたよ



RIP言ってないで調べろ



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明治天皇の玄孫 [転載~]

















。。。。。。。。。。。。。。。

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消えた一族(90) aso asso [消えた一族]

2016-04-27 11:47:39のブログです。


阿蘇神社 一宮:健磐龍命 -  ””初代神武天皇”” の孫という。




阿蘇氏は

多氏や火君、大分国造と同じく神武天皇の第二子

神八井耳命を祖と称している。



これについて、太田亮は神八井耳命の後裔が九州に多く存在していることから、

神武天皇が本拠地を近畿に移したのち、

元の本拠であった九州を神八井耳命に賜り、その子孫が各地で繁栄したためであるとした。





阿蘇氏は阿蘇山の神への司祭的立場にあったものが豪族化したものと考えられている。この司祭的豪族は阿蘇の君と呼ばれ、後に大和の大王家(朝廷)が九州各地に勢力を持った頃には、大王には逆らわず領地を献上し県主となり、さらに県制から国造制への転換の中で、阿蘇国造として権力を持ったとされる。旧事本紀には、健磐龍命の子とされる速瓶玉命が初代阿蘇国造であったと記録されている。阿蘇神社の付近には速瓶玉命と妃神雨宮媛命を祀った国造神社も存在している。



神八井耳命の子である健磐龍命が

大和の大王家より派遣され、阿蘇の君の姫、阿蘇都媛命と婚姻し現在の阿蘇氏の祖となったという伝承と、景行天皇の九州巡幸の際、阿蘇都彦命(=健磐龍命、あそつひこのみこと)、阿蘇都媛命(あそつひめのみこと)の両神が出迎えたという伝承とがある。

火の君、阿蘇の君、筑紫の君の三君は、元々九州で勢力を持っており、

ヤマトの勢力が火の君、筑紫の君を滅ぼした後、

阿蘇の君を取り込む為、天皇家(大王家)につながる系譜をついだともされる。




大里氏
竹永氏
中村氏
坂梨氏
津屋氏
阿蘇谷氏

朝生氏
あさお,あそう,あさいき,あさいく,あさう,あさおい,あさおう,あそお,あさせ,あさせい,あさぶ,ともお,ともき,ともう

朝生田氏



神八井耳命(かんやいみみのみこと[1]、生年不詳 - 綏靖天皇4年4月)は、

記紀等に伝わる古代日本の皇族。

" 初代神武天皇 " の皇子、第2代綏靖天皇の同母兄で、多臣(多氏)及びその同族の祖とされる。

『日本書紀』『古事記』によれば、初代神武天皇と、事代主神の娘の媛蹈鞴五十鈴媛命(ひめたたらいすずひめのみこと)、または大物主神の娘の伊須気余理比売命(いすけよりひめのみこと)との間に生まれた皇子である[1]。

『日本書紀』では、同母弟に神渟名川耳尊(神沼河耳命、第2代綏靖天皇)を、『古事記』では加えて同母兄に日子八井命(日本書紀なし)の名を挙げる。





阿蘇=麻生=朝生=朝来



だと思うんですわ。



普段、ずっと書くのを避けてきたけど

これはそのまんま証明になってしまうので、しょうがないから載せとくけど

あんまりこの手のことには触れたくないのよ


事業者名称     天理教朝生分教会
登記上の所在地 和歌山県西牟婁郡上富田町朝来889番地


阿蘇=朝生=朝来なのよね。。。。。



ここでヤマトタケルとか熊襲とか出てきちゃうんだけど

ぐだぐだ調べるまでもなく

同族なんでしょ。

まともに神話や記紀なんか解読する気もしないわよ

かったるい

めんどくさい

どうせ古代からほぼ茶番よ、、、って、、ひひひ。

ヤマトタケル=草薙の剣でしょ


こないだチラッと調べ始めたばかりのことなのよ


草薙の剣はアロンの杖

これが生命の樹で榊なのよってね。

で、ずーーーっと前にこう書いた


古代史や神話や樹希を調べることや、人類のルーツを調べることって

それこそがそのまま生命の樹=チャクラをあらわしていて

それを調べていく作業をすることによって

チャクラが開いていく

アセンションなんてもういいたくないけど

私が言うアセンションはちょっとちがくてね

次元上昇するわけじゃないのよ

そうじゃなくて、自分の意識レベルが上がる

一つ一つ調べ上げて、なぞを解いていくことで

本当の真実に近いものを知るんだけど

その過程で、私たちの持っている眠っている記憶が目覚めてくる

これが大きな力に変わっていくわけ

私のいうアセンションはそのこと。

だから私がなにか調べていくときにいつも言う

スパイラル構造

一筋縄じゃいかないの

チラッと調べて、まるでひとつなにか真実をみつけた気になってしまうけど

さらに調べると、また違った面が見えてくる

その違った面からまた調べていくと

おっと驚きの新事実がそこに待ってるわけ

そんなこと繰り返している状態はまるで螺旋階段を上っていく状態

時々現れる踊場は脳みそフリーズ状態

下に戻るわけにも行かないし

今これ以上先にも進めない

そんなときにはいったんフリーズ状態で固まったまま

瞑想ですよ。

迷走

そして、

ディスククリーンアップじゃないけど、そんな感じ

脳内綺麗にして、デフラグして


そんなことしているとさ


このDNAの螺旋階段を登って行ってる気分になってくるわけ

そこでよ

そこで、変なスピリチュアル的なことをしてしまうと

ほんとになんかを呼び寄せたりしてしまう


ああいうのほんとどう説明したらいいのかわからない

私のところにふざけた男の霊がよく出てきてたけど

だいぶ前に激怒して寝てたのに起き上がって壁をぶん殴ったのを最後に現れなくなった

確かに不思議な出来事は起こるわけ


なので最近はそこへ行く手前で私もセーブするようにしてる








ヤマトタケルと熊襲は同族です。









坂本&中村


うちの一族の墓の中にもある名前

本家の中村のところに来ていたっていってたけど

誰の本家なのかわからずじまいの中村。


神武天皇とニシキトベの土蜘蛛が同族なのと一緒。



で、もってヤマトタケルが創建したのが

”第六天榊神社” のちの ”榊神社”

御祭神, 天神第六代坐榊皇大神〔あまつかみむつのよにあたりたまう さかきのすめおおみかみ〕

面足尊〔おもだるのみこと〕 ・惶根尊〔かしこねのみこと〕
↑天地開闢のうちに現れた神世七代のうち六代の男神と女神

神世七代の第6代の神で、オモダルが男神、アヤカシコネが女神である。

オモダルは「大地の表面(オモ=面)が完成した(タル=足る)」の意、

アヤカシコネはそれを「あやにかしこし」と美称したもの(『古事記伝』による)である。

中世には、神仏習合により、神世七代の六代目であることから、

仏教における天界の最高位である第六天魔王の垂迹であるとされ、

特に修験道で信奉された。

明治の神仏分離により、第六天魔王を祀る寺の多くは神社となり、

「第六天神社」「面足神社」と改称した。




ヤマトタケルでまた蝦夷、エミシまでつながっていくわけでしょ
p://rekishi.tokyo/yomi_emisi/













いったんUP



神渟名川耳天皇から~のが、

消えた一族にかかわってくるかんじ


美濃 白鳥 つくも



最終的な答えはもう知ってるんだけど


途中がはっきりしてくれないから、書くに書けない

プラス

自分ん家のルーツの最大の謎もまだ解けてないけどね、、、



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三つの「大族」 [転載~]

002 列島へ漂着した三つの「大族」について

ブログ最初の項「神武天皇」に示した地図の中で、九州に漂着した三つの大族について図示してみた。

「紀(き)氏」「熊襲(くまそ)族」「天(あま=海人)族」の三つである。

これら三つの大族はいずれも大陸から亡命・渡来してきた人々であるが、
互いに絡(から)み合いながらその後7世紀末まで日本の古代政権をになった大きな勢力だった。

『日本書紀』『古事記』がどうしてもその実態を隠しておきたかった最大の勢力である。

彼らはどんな「族」だったのか。

その力や背景をさぐってみよう。まず「紀氏」から。

≪紀≫氏

東京世田谷の静嘉堂文庫(せいかどうぶんこ)や古代史家・鈴木真年が採集した系図に

「姫(き)氏・松野連(まつのむらじ)系図」(下図)というのがある。

これには「夫差の皇子・忌(いみ)が孝昭天皇三(前473)年来朝、火の国(熊本県)山門(やまと)菊池郡に住む」と記され、その子孫が日本史上有名な5世紀の「倭の五王」(讃、珍、斉、興、武)であることが記されている。

「姫」氏は『古事記』『日本書紀』では「木」あるいは「紀」と表記された一族である。

著名な中国の古代史書『魏略(ぎりゃく)』などの記載からみて
「「邪馬壹国の女王・卑弥呼」も「紀氏」の子孫であることは疑えない。

その淵源(えんげん)は中国の古代王朝、殷(いん)王朝(商王朝ともいう)最末期にさかのぼる。

紀元前1020年、日本の縄文時代晩期にあたるころである。

中国の史書『史記』によれば、殷王朝と覇権を争っていた周(しゅう)王朝では王位争いがおきた。

その王「古公亶父(ここうたんぽ)」は、長男の太伯(たいはく)に跡を継がせず、
三男の季歴(きれき)を後継者とした。

季歴の子である昌(しょう)に「聖人となる瑞祥(ずいしょう)がある」とされたので、
とりあえず季歴を王位につかせ、その後昌に引き継いでもらい、周王朝の興隆を図ろうと考えた、という。

王位を継げなかった太伯は弟の虞仲(ぐちゅう)とともに都を脱出し、
南方に逃げてそこで「呉(ご)」の国を造った。

揚子江(長江)下流北側の江蘇省(こうそしょう)南部一帯である。

この「呉」は後の三国時代の「呉」と区別するために「句呉(こうご)」とも呼ばれる。

 この呉国は紀元前473年、最後の王であった「夫差(ふさ)」まで続いた。

「夫差」は南隣の越(えつ)王「勾践(こうせん)」との戦いで知られた王である。

二人は「臥薪嘗胆(がしんしょうたん)」とか「呉越同舟(ごえつどうしゅう)」などという故事で有名である。

 「夫差」は結局「勾践」との戦いに敗れて自殺する。

この時「夫差」の皇子や親類縁者一族は船に乗って脱出し、九州に流れ着いた。

中国の史書『通鑑(つがん)前篇』に記載されている。

また『魏略』や『晋(しん)書』『梁(りょう)書』などは
「倭(い)の人は自ら、(我々は)太伯の子孫である、と言っている」と記録している。

平安時代に編集された『新撰姓氏録』も同様の記録を残している。

『魏志倭人伝』にこの記録が記されていないのは、3世紀の「魏」と「呉」は最大の敵国であったため、
違う国ではあったが、同じ名前の「呉」の末裔と親しくしているという非難を避けたかったものと思われる。
 

 周王朝の姓は「姫」である。

であるから「太伯」や「夫差」の姓も「姫」である。

日本では直接「姫」と表記されないが、古代には発音が同じ字を自由に使っており、

『古事記』に記される「木」や『日本書紀』の「紀」がそれにあたる。

「紀氏」隠しを目論(もくろ)む意図もあろう。

後に八世紀に全国を統一した大和政権は地名を中国風の一字から「二字にするよう」命令を出す。

「紀」も「紀伊」と表記されるようになり、現在に至っている。

「紀伊郡」は和歌山県の「紀伊国」をはじめ関西、関東など全国に残されていた。

幾十世代を経て「紀氏」が全国に勢力を伸ばしていたことがわかる。

関東の埼玉稲荷山(さきたま・いなりやま)古墳から銘文入りの鉄剣が発見されて大騒ぎになったが、

銘文の中にある「記のオのワケの臣」の「記」も「紀」氏であるとする研究もある(京都大学・宮崎市定氏)。

付近に「紀伊郡」があったからでもある。

ただ列島のすべての「紀氏」がすべて山門・菊池郡から出たかというと、そうは言えない。

中国の春秋時代(紀元前8~5世紀ごろ)、
中国全土では各地に赴任した周王朝の皇子らが、独立してそれぞれが国を造っていた。

「紀氏の国」は全土で約50か国もあった。

そしてほぼ全部が戦国時代に「秦(しん)」によってつぶされた。

多くの「紀氏」が日本列島に逃げて来たらしいからである。

平安時時代の詩文に日本のことを「東海紀氏国」と表現したものがある。

九州倭(い)政権の王の一人と考えられる5世紀の高良玉垂命(こうら・たまたれのみこと)も
「紀氏」の一族であった(古川清久氏の調査による)。

「玉垂」は秦の始皇帝の絵などにみられる「玉すだれを冠の前後につける冕冠(べんかん)」のことである。

写真上 冕冠をつけた秦の始皇帝(左から二人目)。

徐福と対面する折の想像図=中国・江蘇省徐福村で)


≪熊襲族≫

「熊襲」族は当初南九州一帯に勢力を張っていた大族の総称である。

日本史の上では従来「どうしょうもない蛮族ども」という位置づけがされてきた。

しかし実は全く違う。

彼らは「紀氏」と同様、大陸からのボートピープル主体の人たちである。

製鉄・製錬技術、武具の製作技術、馬の利用方法、造船技術など
当時の最新のテクノロジーを身に着けて渡来してきていたのである。

渡来の時期は弥生時代前期から中期にかけてと思われる。

なぜそれがわかるかというと、彼らがもっていた「犬祖伝説」に解明のかぎがある。

先祖の一人は犬であったという。

焼畑と、イノシシ、シカ猟が彼らの生業であったが、

生きていくためにどうしても犬が必要であり、家族同様の伴侶であったからこのような伝説が生まれた。

元来は中国大陸全域を支配していた現在の少数民族の多くと熊襲が同様の伝説をもっていた。

熊襲族は『日本書紀』の表記であるが、

彼ら自身は自らのことを「熊曾於(くまそお)族」と自称していたらしい。

「熊」には動物のクマのほか「輝かしい」という意味があるのである。

「我々は輝かしい曾於族である」と誇っていたのだ。

彼らの名前を今に伝える地名に

鹿児島県曽於市」があり、東側の宮崎県串間市からは

日中を通じて最大級、最高級の権威の象徴である「玉璧(ぎょくへき)」(直径33・2センチ)が出土している。


『日本書紀』はいわゆる「大和政権」が8世紀初めに日本の支配権を奪還した後に作った「史書」である

(「大和」の本来の呼称は「ワ」か。「大」は美称)。

であるから長年「大和(ワ)勢力」を押さえつけてきた熊曾於族主体の九州倭(い)政権や
紀氏の「邪馬壹国」の存在をその「史書」から消し去った。

歴史的「偽書」である。

そして7世紀末から8世紀初めごろまでに分裂した熊曾於族を徹底的に殺戮(さつりく)し、

あるいは徹底抗戦を貫いた「紀氏」を含む人々を賤民(せんみん)に落としたのである。

「不倶載天(ふぐさいてん)の敵」であるとして彼らを「狗人(いぬびと)」とか「隼人(はやひと)」と呼んで、

あたかも「蛮族」であるかのごとく記述したのである。

熊曾於族の主な氏族には

日下部(くさかべ)、鴨(加茂)、内(うち=宇治)、葛木(かつらぎ)、

曽我(そが=蘇我)、平群(へぐり)氏らがいたと思われる。


熊曾於族の英雄は
「武内の宿祢(すくね)」(通称名弥五郎どん=写真左 鹿児島県曽於市の丘に建つ)である。

「神武天皇」と同様「列島で初めての天皇」と『古事記』に記される「崇神(すじん)天皇」や

その前の「開化(かいか)天皇」は、

彼の女兄弟と娘から生まれた、と同書は伝える。

「武内の宿祢」については次項で詳しくお伝えしよう。


≪天(海人)族≫

「天氏」は、『古事記』『日本書紀』(記紀)がともに日本列島に誕生した
「最初の政権」と位置づけしている政権の中心にいた大族である。

「ニニギの命(みこと)」をその祖とする。

「最初の政権」かどうかはわからないが、少なくともそれに近い存在であったことは疑えない。

邪馬壹国の女王・卑弥呼(ひみこ=「日の御子」か)のことを詳しく記した中国の史書『三国志・魏志』
倭人(いじん)伝に「伊都(いど)国」と記された国である。

他の史書では「倭奴(いど)国」とか「倭国」と記されている。

彼らがどこから列島に渡来してきたかははっきりしない。

江戸時代、日本各地の言い伝えを記録した

「東日流(つがる)三郡志」は

「ニニギらは中国南方の寧波(ニンポウ)から来た」という言い伝えを記録している。

この書は「『記紀』によるいかがわしい古代史」をあたかもまっとうなものとする学者たちによって

「偽書である」という烙印(らくいん)を押された。


が、とんでもない。

すべての記述が間違いないとは言わないが、歴史の真相をえぐった貴重な史書の一つである。

前項「神武天皇」でも少し述べたが、

『記紀』は「天」と「海」が同じく「あま」と読むのを利用して

「ニニギ」が「天から筑紫の日向の襲(曾於)の峰に降りてきた」とした。

実際は黒潮を利用して薩摩半島南端に渡来してきた人々であることは疑えない。

中国南方、ベトナム、ラオス、タイ北部のいわゆる少数民族の人々の生活ぶりは
まさしく日本の基層の生活文化と全く同じである。

顔つきもそっくりだ。

海運の知識に長けた人々でもあった。

熊曾於族と同様、漢民族の激しく容赦ない攻撃から逃れ、海に活路を求めた一部の人々だ。

もちろん、当時の先進的なテクノロジーを身に着けていた人々である。

天氏のほか主な氏族に阿曇(あずみ)、井(いい)、久米(くめ)、物部(ものべ)、

額田(ぬかた)、団(だん=難、壇とも)、羽田(はた)氏らがいた。


天族が九州倭(い)政権の柱であったことは

7世紀初めの中国史書『隋(ずい)書』の記載からもはっきりわかる。

『隋書』は列島の大王の姓を「阿毎(あま)」と記録している。

名前は「帯(たらし)彦、あるいは足(たりし)彦(多利思比孤)」で、

妻を「君(きみ・?弥)」、

皇太子は「若美田振(わかみたふり?(和歌弥多弗利)」(和を利と誤刻か)であると記録。

国の中心に阿蘇山があるとする。

いかがわしい国史学者たちは市民が『書紀』や外国史書など読まないのをいいことに、

「帯彦は聖徳太子のことだ」などと公言して、

『記紀』が当時の〝(大)和の王〟は
女性の「豊のミケカシキヤ姫(推古)」であるとしているのをごまかしている。

大和に阿蘇山はない。

聖徳太子が大王であったこともないし、「帯彦」などという名前をもっていたということもない。

「うそをつくのもいいかげんにしろ」と言わなければならない。


九州倭(い)政権は当時、日本列島の全域を支配し、

朝鮮半島の百済(くだら)、新羅(しらぎ)を属国にして王族を人質にとっていた。

朝鮮の史書『三国遺事』などにその悲劇が記されている。

であるから、北方騎馬民族の鮮卑(せんぴ)族の国である「隋」とは対等であると考えていた。

東アジアの盟主であるという建前をとっていた中国南朝の立場からすれば、

「隋」も「倭」も異蛮の「北狄(ほくてき)」と「東夷(とうい)」である。

同等の立場だ。

それまで臣下の礼をとっていた南朝が滅びたので、

九州倭政権は「我こそは日本と朝鮮半島を支配する日出るところの天子である」と称し、

「隋」の天子に「日没するところの天子」という書簡(しょかん)を送り付けたのである。

こののぼせ上がった?考えがやがて九州倭(い)政権の滅亡を招くことになる。

「隋」を引き継いだ「唐」は「本当の天子はおれだ」と倭政権つぶしに取り掛かる。

663年の朝鮮半島・白村江(はくすきのえ)の戦いはいわば日中の「関ヶ原の戦い」である。

敗北した九州倭(い)政権は莫大な国費と人的資源を失って衰退し、

列島の支配権は「大和(わ)の勢力」に取って代わられることになったのである。


熊曾於族と紀氏(卑弥呼)勢力は4世紀ごろ合体したことが先に記した「松の連系図」に記されている。

紀氏の系図に熊曾於族の首長「厚鹿文(あつかや)」などの名前が入り込み、記されるようになるのだ。

天族政権は実質的には熊曾於族と紀氏勢力に支配されていたのである。(2015年1月)


ameblo.jp/kodaishi-omoroide/entry-11977976535.html


転載させえていただきました。

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BEYONCE LEMONADE ILLUMINATI EXPOSED [View from THE 6]


















http://miyearnzzlabo.com/archives/37355
http://nme-jp.com/news/18753/


ふーーーーーん。






Trump ally Alex Jones says that Beyoncé's Lemonade is tied to the CIA.


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消えた一族(89) わたしであるはずはない-3 [消えた一族]

私は

日ユ同祖論者ではない

クリスチャンでもない

無神論者である


父も宗教は嫌っていた




父から教わったことを、改めて考えるとですね


どうやら”モーセ”と聖書の世界に行き着いてしまうのです。

父から教わったこと

私の一族の名前のあれこれ

それから


同じ名前の人の家(造園業者)の裏山の八坂神社のあの石版と鳩















 



http://miyearnzzlabo.com/archives/36223







Desiigner


って名前にしちゃうあたり、若いけど

マラカイ系かな


4月9日にUPされた写真
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それちゃった。。。


モーセの民たちは金を溶かして牛を作ったね

そういうことができる人たち

金細工職人

鍛冶屋



なんでしょうね~~~

バイト先、私が入ってから来たリゾートバイトの子二人

一人は

かじやくん


もうひとりは

かじくん


今はもう二人ともやめていないけどね

おかしいな~って思ってたんだよね。。。

で、新しくバイトに来てる子は

出口君


ふっ。


ふっふっふっふっふっ


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ブラザー事ちゃんと同じジーザスペンダント

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トーラーの記者としてのモーセ

『創世記』からはじまって、『出エジプト記』『レビ記』『民数記』『申命記』までの『ヘブライ聖書』(キリスト教では『旧約聖書』)の最初の五書は、総称して「モーセ五書」と呼ばれてきた。


新約聖書にイエス・キリストがモーセを聖書記者として言及している聖句があり、

聖書信仰に立つ福音派の教会ではモーセをモーセ五書の記者として認めている

これらは聖書自身の記述と古代からの伝承によってモーセの手によるものとされてきたが、

ユリウス・ヴェルハウゼンらの文書仮説、高等批評によって否定されることになった。

福音派はこれらの主張を「信仰の敵」と呼んでいる。


「モーセ五書」の別称は「トーラー」であり、日本語訳では「律法」とされることが多い。

しかしながら、トーラーは元来「指針」ないし「方針」という意味である




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2016年までの観た!読んだ!お勧めの映画や本でーす!



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