So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン


2016年までの観た!読んだ!お勧めの映画や本でーす!





再びこちらを見ましょう [転載~]



古代史ミステリー 御柱~最後の縄文王国の謎160626


今年、長野県・諏訪は6年に一度の熱狂に包まれている。

諏訪大社の「御柱祭」。
男たちは山から切り出された巨木にまたがって崖を転がり落ち、
勇壮なかけ声とともに社の四隅に巨木を立てる。

日本のどこにもなく世界にも例がない「謎の祭」。

巨木には、どんな意味が込められているのか?なぜ諏訪にだけ、
このような祭りが残されたのか?

謎を解く手がかりは、諏訪大社に伝わる不思議な神事の数々や、
古くからの土着の神を祖先とする1000年以上続く一族・・・。

考古学や民俗学、神話学などの最新の知見を駆使して、
御柱のミステリーを解き明かしてゆく。

そこから浮かび上がるのは、日本列島を揺るがした壮大な古代史のドラマである。






これは初めて見るわ~



https://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20151108




最終回は、日本人の原点とも言われる、縄文文化。
その象徴が、青森県にある巨大遺跡、三内丸山である。
巨大な6本の柱が並ぶ木造建造物や長さ32メートルもの大型住居など、
20年を超える発掘から浮かび上がってきたのは、
従来の縄文のイメージを覆す、巨大で豊かな集落の姿だった。

この縄文文化に、今、世界の注目が集まっている。
芸術性の高い土器や神秘的な土偶、数千年の時を経ても色あせぬ漆製品。
その暮らしぶりは、世界のどの地域でも見られない、洗練されたものとして、
欧米の専門家から高い評価を獲得している。

さらに、世界を驚かせているのが、その持続性。

縄文人は、本格的な農耕を行わず、狩猟採集を生活の基盤としながら、
1万年もの長期にわたって持続可能な社会を作りあげていた。
こうした事実は、農耕を主軸に据えた、従来の文明論を根底から揺さぶっている。

なぜ、縄文は、独自の繁栄を達成し、1万年も持続できたのか。

自然科学の手法を用いた最新の研究成果や、長年の発掘調査から明らかになってきたのは、
日本列島の豊かな自然を巧みに活用する、独特の姿だった。

さらに、縄文とのつながりを求めて、取材班が訪れたのは、ロシアの巨木の森。

そして、地球最後の秘境とも言われるパプアニューギニアで進められている、
縄文土器の謎を探る調査にも密着。

時空を超えながら、世界に類のない縄文文化の真実に迫っていく。







タケミナカタが弥生?

確かにミシャクジ、諏訪から見れば外来だけど

ヌナカワのこととか知らない人が作っているんだろうな

タケミナカタが弥生ね~~~~




昨日から反対側の見方のものが出てくるな~

役行者のもそうだったしな


なんかおかしいな、、、

同じ一族だからって、いつの世も一つとは限らないって事よね、、、、


めんどくさいな、、、


立場立場でいろんな見方ができるからな、、、


たった一つの答えなんてものはないんだよね

見つからないんじゃなくて

ないのよね


たった一つの答え

たった一つの悪

たった一つの正義


ないものをいくら探しても見つからないわよね~~~


その答えを探すために自分のルーツを探してたんだけど

それを探したところで、

そのルーツの立ち位置からの答えでしかないんだよね





誰が悪くて、誰が正しい


それをしたところで、なにもよくならないのよね


あ、、、


いつもリンクしてたじゃないね、、この曲







共通テーマ:blog


2016年までの観た!読んだ!お勧めの映画や本でーす!