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あなたへ続く”道”(86)隠しておいた方がいいのかしら? [あなたへ続く”道”]




父の母と血の繋がりのない父親となった人は

きっと”カワチ”が縁で出会って、再婚(?)したんだろう

郷土資料によると

父の生まれた土地もいつの時代かまでは、ものすごく繁栄した土地で

浄土真宗の道場のトヨの話を聞きに

大阪からもたくさん信者(?)がやってきてたのだそう

今では全くその面影も、影も形もない土地

現在の地名と昔の地名は別のもので

昔の地名を考えてみると


多分平家の落人も絡んでいる土地ではないかと思う。

https://www.weblio.jp/wkpja/content/%E5%B9%B3%E5%AE%B6%E3%81%AE%E8%90%BD%E4%BA%BA_%E5%B9%B3%E5%AE%B6%E3%81%AE%E8%90%BD%E4%BA%BA%E3%82%86%E3%81%8B%E3%82%8A%E3%81%AE%E5%A7%93


父の墓の裏手にある城山は


”白鳥山”


この地域

ある意味、すべてがきれいに消された土地

手掛かりになるのは、たまたま見つけることができたあの1冊の本だけ、、なのかな、、、

郷土資料的なものをもっと探してみようかな


この土地にももちろん歴史的な変化がいくつもあっていくつも消されて今に至ってるんだと思う









伊勢谷


和歌山県西牟婁郡や京都府に地名もある。
三重県の伊勢がルーツであり、関連姓は伊勢屋。
屋号が由来。
伊勢の大豪族伊勢津彦、伊勢国造の子孫。
桓武天皇の子孫で平の姓を賜った家系である平氏(桓武平氏)、中臣鎌足が天智天皇より賜ったことに始まる氏(藤原氏)、清和天皇の子孫で源姓を賜った氏(清和源氏)など様々な流派がある。

語源は伊勢神宮信仰に由来する地名などからきている。
北海道、秋田県、埼玉県、東京都に多数みられる。 



源平の合戦といえば「源氏と平氏の戦い」がメイン。

しかし、「平家物語」のタイトルのように、

「源氏」に対して、「平氏」ではなく「平家」ということが多い。
この「平氏」と「平家」はどう違うのだろうか。

広義では「平氏」も「平家」も同じである。

しかし、厳密には

「平家」とは「平氏」の一部を指している。

古代、天皇家から離れて家臣となる際には新しく姓を賜った。

当初は「清原」や「在原」など、その都度新しい姓を賜っていたが、奈良時代の終り以降は、「源」と「平」に限定された。

こうして生まれたのが、源氏と平氏で、

ともに天皇家の分家の子孫である。

分家は何度も行われたため、源氏も平氏も祖となった天皇は何人もいる。

源氏、平氏ともに初めは公家として朝廷で活躍していたが、

平安時代中期以降、朝廷の要職は藤原氏の一門が独占した。

そこで、源氏や平氏の子孫は地方に降って武士化するものが多かった。

平氏は関東で武士となったものが多く、彼らは自分の領地を名字として名乗った。

いずれ大河ドラマにも登場するであろう三浦氏や千葉氏は

いずれもこうした坂東平氏の一族だ。

一方、伊勢国(今の三重県)で武士となった一族は朝廷に留まり、

名字を名乗らずに「平」という姓のままで下級官僚として朝廷に仕え続けた。

朝廷では藤原氏を
「藤(とう)家」、菅原氏を「菅(かん)家」、大江氏を「江(ごう)家」などと呼んだ。


従って、朝廷に仕えた伊勢平氏のことは「平(へい)家」と呼ばれたのだ。

つまり、「平家」とは

平氏のうち、朝廷に仕え続けた伊勢平氏の一門を指す言葉である。

従って「平家物語」は平氏全体の物語ではなく、

清盛を中心として朝廷に仕えた伊勢平氏の物語である。



よくわからないので、ランダムに出てきたもんを載せている

前から調べてはいるんだけど、あまり書きたくないから、いつもはっきりと書いていないし

そう簡単にわかることでもない~~~

ちょっと睡魔に襲われてきたので、仕事でもして目を覚ますか。。。。

wジジイのブログは非表示にした

ちょっと吐き出してすっきりした










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